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    こんにちは。

     

    時間があればPRODUCE 101(1と2)、偶像練習生を交互にちょこちょこ見ています。

    何回見ても飽きないのはなぜ??

    よっぽど好きなんでしょうね・・・

     

    偶像練習生での私の推しメン、覚えていただいている方はいないかもしれませんが、

    こちらも気が付けばチェックしていますよ。

     

     

     

    はい。

    美人担当の周锐君です。

     

    その後、色々と活動しているみたいで、嬉しいです。

    歌手としても頑張ってるみたいだし。

     

     

     

     

    周锐君と言えば、ロング(でもないけど)ヘアがトレードマーク。

    色んなヘアアレンジをしているのも似合っていて好きでした。

     

     

     

     

     

     

    ときには、めちゃ派手なメイクになったり・・・

     

    これはコスプレ??

    私はコスプレ系は苦手だけど、似合ってしまうのが周锐君。

     

     

     

     

     

    そんな周锐君がどうも髪を切ったみたいです。

     

     

     

     

     

     

    うーん、ウイッグには見えないので、切ったんでしょうね。

    短いのも似合うけど、やっぱりヘアアレンジができる長さのほうが良かったなー。

    すぐ伸びるかな。

     

    また活躍を楽しみにしています。

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      こんにちは。

      未だに偶像練習生を色々と見ております。

       

      今日は、主題曲の振り付けを蔡徐坤君たちが解析してくれている動画をご紹介。

      コピーダンスも好きな私はそれを見て一緒にやっております。

       

      偶像練習生 EIEI指導

       

      先生は蔡徐坤君、丁泽仁君、韩沐伯君。

       

       

      振りをゆっくり教えてくれます。

      本当は、踊っているところを後ろから撮影したものが一番わかりやすいんですが

      (正面からだと左右反対になるからわかりづらい)

      なんとか左右逆にして一緒にやる。

       

      最初に出てくるこのポーズが一番難しい。

      すぐできそうだけど、難しい。

      更にここからウエーブなんて、体の固い人は無理だわ・・・

       

       

      指導があるのは歌詞の1番とサビ部分、後半の一部分のみ。

      2番とかはないので、自分で練習するのみ。

       

      この課題も、実際の練習生は再評価まで3日間とか期限を設けられて

      練習していたんですよね。

      ダンスだけならなんとかなりそうだけど、これに歌をつけてやれと言われたら

      もう無理・・・

      どちらもうまくやらないとAクラスに行けないんだろうなあ。

       

      この3人は、A、B、Cクラスのそれぞれのセンターという話を聞いて、エッそうだっけ?と

      思ってEiEiを見直してみました。

      Bクラスのセンターってジャスティン君じゃなかったっけ??

       

      確認。Bクラスの登場シーン。

       

       

      センター、丁泽仁君ですね。

      前に居すぎて今まで気づかなかった・・・

      Bクラスは、推しメン(小鬼君、周锐君)が後ろにいるので、いつもそっちばかり見てたから

      前のほうはあまり気にしてなかったわ・・・

       

       

      そしてCクラスのセンターは韩沐伯君。

       

      これ、位置はクラスのメンバーで話し合って決めたんでしょうね。

       

      D、Fのセンターはどうなんだろう。

      Dは、李彦俊君ぽいけど判別がつかない。

      Fはたぶん泰奋君?映像ではわからない・・・

       

      各クラスそれぞれだけを映した映像とかもあったらいいですね。

      ほとんど映らない子がたくさんいるのはもったいない。

       

      そんなこんなで真夜中にEiEiを練習している私なのでありました。

       

       

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        こんにちは。

        お久しぶりに更新・・・

         

        偶像練習生の放送は終わってしまいましたが、時間あるときに見直したり

        しております。

        NINE PERCENTの活躍もちょこちょこと見てるけど、全然ついていけてない・・・

        今はファンミツアーとかやってるみたいですね。

        あと、化粧品とか香水とかのCMもやってるみたいで。

         

        イケメンの化粧品CMはいいと思います。

        自分には合わないと思いつつ、美しさに惹かれて買ってしまいますよね。

         

        推しメンだった周锐君の映像は探して見ております。

        彼も、雑誌の仕事とか色々やってるのかな、よくわかりませんが、

        グラビアみたいな綺麗な映像がありますよ。

         

        小半のステージ以降、すっかり美人キャラ(??外見的に)が定着してしまった

        周锐君。

        それこそ化粧品のCMとかモデルとかの仕事もしてほしいなあと思ってましたが

        色々と頑張っているようです。

         

        M・A・Cのファンデ?パウダー?か何かのCM。

         

         

         

        朱星杰君と周彦辰君も一緒に出てるっぽい。

        テレビで流れるCMなのか、ポスターとかの撮影なのか・・・

        商品が何かもよくわからないけど、イケメンが見れたらそれでいいわ。

         

        他、色んな雑誌の撮影と思われる映像も多数。

         

         

         

         

         

        他、色々あるんですが、こんな感じで素敵すぎる周锐君がいっぱいです。

        時間あれば眺めている私(笑)

        やっぱり、この人の変身ぶりが大好きみたいです。

        写真集とか出たら、欲しい〜。

         

        こんな感じで、引き続き偶像練習生見ております。

         

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          こんにちは。

          偶像練習生の放送感想も、早いもので最終回12話のラストになってしまいました。

           

          デビュー決定した9人は、NINE PERCENTとして一定の期間、グループ活動を

          することになります。

           

           

          メンバーのプロフィールがわかったので、年齢順に並べてみました。

           

          尤长靖君(1994)

          林彦俊君(1995)

          ジョンジョン君(1996)

          王子异君(1996)

          蔡徐坤君(1998)

          小鬼君(1999)

          チョンチョン君(2000)

          ノンノン(2001)

          ジャスティン君(2002)

           

          一番年上は尤长靖君。

          チョンチョン君とノンノンは、20代と思ってたけどまだ未成年だったのね。

          若い子達は、学校はどうしてるんだろう・・・

           

          最後のほうで、お世話になった宿舎を懐かしく見て回る様子がありました。

           

           

          インタビュー用の机セット。

          いつもここで撮影がありました。

           

          机の上の番組スポンサーのやつ、結局何の商品の宣伝なのか未だわからず。

          (口紅と思ってたけど違う気がする・・・)

           

           

          みんなでトレーニングをしたスペース。

           

           

          放送にはなかったけど、みんなここでランニングや筋トレを頑張っていたようです。

           

           

          洗濯室。

          洗濯機たくさんあるけど、100人いたときはとても足りなかったのでは??

          干す場所もなさそうですね。

           

           

           

          お手洗いだって懐かしい。

           

           

          よくつるんでいた3人。

           

           

          Aクラスの練習室。

           

           

          これも放送されなかったけど、女装して練習している風景もありました。

          これは誰??

          チョンチョン君と、ジェフリー君??

           

           

           

          たくさんの思い出がつまった宿舎、練習室ともお別れです。

           

          もう、偶像練習生としての番組がないのはとてもさみしいですが、デビューしたメンバーや

          惜しくもデビューには至らなかったけど、引き続き頑張っている練習生の今後の様子を

          また見ていきたいと思います。

           

          なんやかんやでPRODUCE 101以上にハマって見てしまった偶像練習生・・・

          感想にお付き合いいただきありがとうございました。

           

          ビハインド映像とかまだ色々あると思うので、また、ちょろちょろと書いているかと

          思いますが、お暇なときにのぞいていただければ嬉しいです。

           

           

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            いよいよ最後の順位発表。

            ここで呼ばれたら、デビュー確定です。

             

            正直、順位の大きな変動はないだろうと思っていて、今まで上位に

            ランクインしていたメンバーがそのまま同じような順位でデビューが

            決まるんだろうなと思っていました。

             

            発表を待つ練習生たち。

             

             

            発表は、PRODUCE 101のときとは違って、変にためることなくサクサク発表されたので、

            私もサクサクいきます。

             

            一番最初に緊張から解放されるラッキーな練習生は・・・

            8位、小鬼君!

             

             

            番組開始から、ほぼ6位をキープしていた小鬼君。

            若干ランクダウンしたものの、見事デビュー決定です。

             

            名前を呼ばれた途端に前に出てきてしまったので、他の練習生と喜びをわかちあっての

            ハグとかはなかったけど、小鬼君らしい身軽な足取りでした。

             

            7位。

            レイ代表が「MASKで一緒に活動したB-BOY」的な紹介をしたので、名前を聞かなくても

            誰なのかみんなわかりました。

             

            挨拶のときに、足元を揃えてたたずまいを直す礼儀正しい人です。

             

             

            6位。

            ジョンジョン君!

            PRODUCE 101では悔しい思いをしたけれど、ここでは苦労が報われてほんと良かった。

             

             

            5位。

            意外な人が入ってきました!

            林彦俊君!

             

             

            練習生が選ぶビジュアルランキングで1位に選ばれ、、イケメンぶりを発揮してきた彦俊君。

            ギリギリでランクインするかも・・・とは思ったけど、この順位まで上がってくるとは

            思いませんでした。

            本人もこの順位には驚いた様子でした。

            国民プロデューサーにもその美貌と実力が認められたんですね。

             

            4位。

            ここからはもういつもの上位メンバーの順位は変わらないと思いました。

            ジャスティン君も見事デビュー決定!

            PRODUCE 101では出し切れなかった魅力が、この番組ではたくさん見れて良かった。

            若いから、これからの活躍も十分期待できます。

             

             

            3位。

            最初からずーっと3位のこの方。

            ここまで3位をキープできるのもすごい。

             

             

            2位。

            ノンノンも国民プロデューサーに愛されています。

             

             

            1位。

            絶対的センター君。

            恐ろしい票数で、見事1位です。

             

             

            確か、最後の投票は1回につき1人しか投票できなかったはずだけど、それでこの票数。

            2位のノンノンの2.3倍はあります。

            過去にデビューしていて、ファンももともと多いからだけど、新しくファンになった人も

            巻き込んでこの支持率。

            すごいですね。

             

            1〜8位までの発表が完了。

             

            そして、最後に合流するのは・・・

            候補に選ばれた9〜12位の練習生。

            1曲目の課題曲のあとに発表された、現段階でカットラインにいたメンバーそのままです。

             

             

            12位。ト凡君。

            11位。銭正昊君。

             

            見事、9位に選ばれたのは、尤长靖君!

            2曲目の課題曲のあとに、現段階での9位で名前があがったけど、そのままの順位を

            最後までキープしました。

             

             

            彼もちょっと独特だけど、歌はめちゃくちゃうまい。

            そして、林彦俊君とのペアがかわいい。

            頑張ってほしいですね。

             

            惜しくもあと一歩のところで、デビューまではたどりつけなかった毕雯珺君。

             

             

            最初は目立たなかったけど、よくここまで上がってきました。

            また、活躍できる場所がきっとあると思います。

             

            尤长靖君か選ばれたあとに、残念ながら脱落となった練習生達が円陣を組んで

            たたえ合っているのが印象的でした。

            みんなまた、それぞれ頑張ってほしい・・・

             

             

            最後は全員ステージに集合し、応援してくれた国民プロデューサーにみんなで挨拶。

             

             

            この番組でデビューできなかった子達にもファンが増えたことでしょう。

            新しいチャンスや仕事も舞い込んでくることを祈っています。

             

            0

              12話、続いています。

              課題曲2曲のあとは、練習生からのプレゼントソング。

              「Forever」

               

               

               

               

               

              この番組で、練習生で披露するステージは、これで最後です。

              ステージにいるメンバーも、客席で見ているメンバーも、この4か月の色々な出来事が

              思い出されて胸がいっぱいになったことと思います。

               

              残すは順位発表のみ。

               

              順位発表の前に、事前に撮影された映像が流れます。

               

              またまたインタビューのために1人ずつ呼び出された練習生。

              今回の部屋も、なんか暗くて、目の前に大きな鏡があります。

               

               

              またドッキリ企画なのでは?と疑う練習生たち。

               

              床に落とし穴があるかも?と床をチェック(笑)。

              なんか、マットみたいなのが敷いてあるから、疑いますよね。

               

               

              カーテンの後ろもチェック。

               

               

              お化けドッキリでもリアクション大きかったルイビン君も同じく床をチェック。

               

               

              落とし穴はなかったので、そのままインタビュー継続。

              今回は、9人の中に選ばれてデビューできたら?的な質問だったかと思います。

               

              神妙に答えている練習生達。

               

               

              しかし、また電気が一部消えて、あやしい雰囲気になります。

              ドッキリ開始??

               

              ルイビン君も「お化け勘弁して〜!」と、祈りに入っております。

               

               

              しかし、お化けは出ず。

              突然、目の前に現れたのは、懐かしい家族の映像。

               

               

              「えっ?お母さん??!」

               

               

              お父さん、お母さん、おばあちゃん達・・・

              家で応援してくれている家族からのビデオレターが映し出されます。

               

              思いがけないプレゼントに、驚きつつも笑顔になる練習生達。

               

               

               

              「頑張るんだよ!いつまでも応援しているからね」

              家族の温かい言葉を聞き、涙が止まらない子も。

               

               

              尤长靖君のお母さんは、食べることが好きな息子のために、好物を作りました。

              うれしそうな长靖君。

               

               

               

              ト凡君のご家族の前にも、大量の食べ物が・・・(食材?)

              息子に、おいしいものをいっぱい食べて元気に頑張ってほしいという願いは

              どのご家族も同じようです。

               

              李希侃君のお姉さんは何をしているのか・・・

              パジャマ姿?でベッドの上に寝転んでいます。

               

               

              たぶん、希侃君のベッドが小さいことをアピールしているんだと思いますが

              こんな全国ネットでお知らせしなくても・・・(笑)

              希侃君もタジタジ。

               

              どのご家族も、話の内容はわからなかったけど、息子を一番に応援して見守っている

              ことが伝わってきました。

               

              王子异君の部屋は王様の部屋みたいだった・・・

              (というか、どのご家庭も立派なおうちだった)

               

              こんな、心温まる映像のあとは、いよいよベスト9のメンバーの発表です。

               

              0

                早いものでとうとう最後の12話になりました。

                この回で、最終のデビューメンバーが決まるわけなんですが、

                その発表の様子以外にもいろいろ映像があったので、順番に感想を

                書いてみたいと思います。

                 

                インタビューのために1人ずつ呼び出された練習生達。

                暗い部屋には、積み上げられた椅子と、手前にひとつの椅子が

                用意されています。

                 

                 

                番組が始まった一番最初に、各人が座った順位の椅子。

                それに気づいて、みんな懐かしく当時のことを思い出していました。

                 

                蔡徐坤君が最初に座ったのは、6位の椅子。

                1位の席はそのとき空いていたけど、そこへは行かず、6位におさまりました。

                 

                 

                最初に誰がどの席に座ってたのかもう一度見てみようと思って、第1話を見直して

                みたのですが、最初のほうで、この番組に応募した練習生は実は1908人いて、

                その中で、参加できる100人を番組側で選出したというようなことを言っていました。

                最初は、わからないところを飛ばし飛ばし見ていたので気づかなかったけど

                1908人の中から選ばれた100人ってのもすごいと思ってしまった・・・

                 

                 

                最初に座った席は、みんな椅子の順位はあまり気にしていなかったかもしれません。

                あとから入ってきたウィエファとかは上の席が空いてなかったので、下のほうに

                固まって座ってたし。

                そういや1位の取り合いみたいなのもなかったなあ。

                 

                 

                そして、最初に書いた、4か月後の自分に宛てた手紙を受け取る練習生たち。

                手紙のこともすっかり忘れていた怒涛の4か月だったでしょうが、こんなことを

                書いていたんだ・・・と懐かしく読み返しています。

                 

                しんみりしたところで、生放送(と思われる)の番組のステージが始まります。

                 

                主題曲「Ei Ei」からのスタート。

                 

                 

                なんだか雑な配置のステージ・・・

                 

                PRODUCE 101では、20人がステージにいて、曲の後半から脱落した練習生も合流して、

                という流れでしたが、今回は最初から全員ステージにいました。

                ここは真似して、途中から合流のほうが良かったわ。

                しかも、カメラワーク良くなくて、誰がどこにいるのか全然わからない・・・

                 

                 

                 

                 

                 

                主題曲のあとは、レイ代表と李講師が司会で、番組を進めていきます。

                 

                 

                脱落した練習生も集合。

                 

                 

                周锐君は、来賓の方々の紹介をまかされました。

                しかし、ステージで踊ったあと、すぐ客席に移動して、紹介をしなければならないので

                大変そう。(来賓の方けっこういた)

                 

                 

                代表から、デビューする9人のグループの名前が発表されました。

                 

                 

                「NINE PERCENT」

                9/100という意味なんでしょうが、うーん??という感じ。

                まあ、私は特に名前にはこだわらないのでいいけど・・・

                 

                続いて、課題曲2曲の発表です。

                センターを決める投票が事前にありました。

                1人ずつセンターになって踊り、映像を撮ってみんなで見て、ふさわしい人に投票する、と

                いうパターン。

                 

                 

                 

                私は、センターはちゃんとできる人がやればいい派なので、別に誰でもいいんですが、

                やはり本人たちにとっては、チームの中心というか、一番目立つポジションだからやりたいですよね。

                 

                1曲目のセンターは、林彦俊君に決定。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                ステージの様子がうまくキャプチャできず・・・

                 

                2曲目の前に、現在、カットラインにいる練習生も発表されます。

                たぶん、現時点で9〜12位のメンバーだと思われます。

                 

                 

                前回の順位発表で、同じぐらいの位置にいた顔ぶれですね。

                うーん、やはり大幅な順位変動はなさそうな感じ。

                でも、投票が終了したときに、彼らは何位になっているのか、このときはまだ

                わかりません。

                 

                発表は、PRODUCE 101のときと違って割とサクサク発表されるので、ストレスはなし。

                PRODUCE 101のときは、発表するのにめちゃくちゃためましたもんね。

                 

                そして、2曲目は、予想どおり蔡徐坤君がセンターです。

                 

                 

                ステージの様子が全くうまく撮れないので、エンディングのみ・・・

                 

                 

                 

                 

                 

                最後の課題曲が終了して、おそらく現時点で9位にランクインしている練習生が

                発表されます。

                 

                尤长靖君。

                 

                 

                このまま9位をキープできるのか・・・

                ボーカルの実力が認められている长靖君。期待したいですね。

                しかし、投票終了まではわかりません。

                 

                ステージはまだ続きます。

                 

                 

                 

                 

                1

                11話の最後のほうで、勝ち残った20人の練習生の次の課題が発表されています。

                 

                次のステージで最後の課題曲を国民プロデューサーの前で披露し、デビューできる

                9人が選出されることになります。

                 

                 

                課題曲の発表。

                PRODUCE 101のデジャブですが気にしないでおこう。

                 

                 

                曲は、どちらもなんとも言えない・・・

                どちらも微妙なジャンルで、難しそう。

                 

                順位が低い練習生から順番に希望のパートを選んでいきます。

                上位の練習生は、自分が希望するパートが埋まっていたら、先に入っている子を

                移動させて自分がそのパートに入ることができます。

                 

                左の課題曲1を選ぶ練習生多し。

                ルイビン君は3回ぐらい移動させられていました。

                 

                 

                5位の王子异君が空いていたRAP3を選んだ時点でラップパートが埋まりました。

                 

                上位練習生は、ノンノン以外はラップポジションメインの子たち。

                どうするか悩む・・・

                 

                 

                 

                ジャスティン君は、ラップにおさまっていた最年長の泰奋君をメインに移動させて

                自分がラップに入るという挑戦に出ました。

                 

                そして、ボーカルを選ぶと思われたノンノンは、ラップのフゥーバー兄さんを

                サブ6に移動させて、ラップを選ぶという予想外の展開に。

                 

                最後の蔡徐坤君も、2曲目のサブ3しか空いてなかったけど、そこにメインの

                チョンチョン君を移動させて、自分がメインボーカルを選びました。

                てっきり、ノンノンをボーカルに移動させるかと思ったけど、意外でした。

                 

                振り付けや構成も全部自分たちで考えないといけません。

                また、各曲のセンターは練習が全部終わってから決めるというパターン。

                本番ステージまで、練習生達の挑戦はまだまだ続きます。

                 

                 

                別の日、特別講習があるとのことで集合した練習生たち。

                 

                 

                彼らの前に現れたのは・・・

                 

                 

                台湾の有名な歌手の方。

                 

                 

                私は全く存じ上げませんが、「特务J」を歌っていた人らしい。

                 

                練習生達は有名人に会えて大騒ぎ。

                 

                 

                今回は、舞台に立つ先輩として、練習生達にアドバイスをするために来てくれたみたいです。

                 

                 

                練習生からの色んな質問に答えた先輩。

                結構長い時間話していましたが、残念ながら話の内容が全く分かりません。

                ほんと、テロップついてても全くわからない。

                 

                気になったところは翻訳機にかけてみたりするんですが、よくわからない内容に

                翻訳されたりしてもどかしい・・・

                言葉の壁は高すぎました。

                字幕がついたものがあればまた見てみようと思います。

                 

                 

                11話はここまでです。

                 

                0

                  今回は、講師との合同ステージの感想です。

                   

                  練習生たちの控え室。

                   

                  周鋭君の髪型が気になって仕方ないジャスティン君。

                  後ろからちょっかいを出しています。

                  周彦辰君もガン見。

                   

                   

                  ジャスティン君と周鋭君は年が10才かな、離れているんですが、すっかり弟におもちゃに

                  されてしまった三つ編み・・・

                   

                  一方、小鬼君とト凡君のわちゃわちゃ状態。

                   

                  ごきげんな小鬼君。

                   

                   

                  話の流れで、手前にいる尤君がト凡君の首後ろをちょっとこづき、小鬼君も真似して

                  こづくと・・・

                   

                   

                  「何すんだこのやろ〜」

                  小鬼君、ト凡君にべしべし反撃されました。

                   

                   

                  その迫力を目の当たりにして、すっかりビビった黄新淳君。

                  この表情(笑)

                   

                   

                  なんやかんやで仲良しなのです。

                   

                  さっそくステージの様子を見てみましょう。

                   

                  1曲目。「24K Magic」

                   

                   

                  ソンソのソロから始まるイントロ。

                   

                   

                   

                  フゥーバー兄さんは手品が得意なんですね。

                  何もないところからスティックが登場。

                  このあとスティックはバラの花になりました。

                  コンセプト評価のときも、出だしで赤いハンカチのマジックをやっていました。

                   

                  ジャスティン君とソンソの2人のコラボあり。

                  すっかり大人なジャスティン君。

                   

                   

                  他のメンバーもカッコよかった。

                  おしゃれなステージでした。

                   

                   

                  2曲目。「Zero」

                   

                  衣装が微妙だけど、一応全員揃ってるからまだいいかな。

                   

                   

                  ゼロから始めるぜ!

                   

                   

                  SHOW ME THE MONEYチックなステージ。

                  コテコテのHIPHOP。

                   

                   

                  このチームには周鋭君初めボーカルメンバーが何人かいるけど、みんなラップを

                  教えてもらって、意外にうまくこなしていました。

                   

                   

                  ラップなんてやりそうもない銭正昊君。

                  結構うまい・・・

                   

                   

                  ステージ後の挨拶で、銭正昊君のビートボックスに合わせて小鬼君と

                  ト凡君がラップを披露するというシーンもありました。

                  銭正昊君、ビートボックスもやりそうにないのに、すごいわ。

                   

                  3曲目。「戒烟」

                   

                  やはりボーカルポジションの練習生が多い。

                  ジョンジョン君以外、全員ボーカルですよね。

                   

                   

                  李先生がピアノを弾き、練習生達が歌いあげます。

                   

                   

                   

                   

                  ジョンジョン君もボーカルを披露し、一部分で舞踊舞も。

                  そうそう、ジョンジョン君は舞踊も得意なので、ボーカル曲でも映えますね。

                   

                   

                  練習生たちの歌のうまさが際立つバラードでした。

                   

                  4曲目。「特务J」

                   

                  どういうテーマの曲なのかわからないけど、キョルギョンの衣装が私は苦手・・・

                   

                   

                  スパイチックなイントロから始まり・・・

                   

                   

                  なんやかんやで李希侃君も推し。

                   

                   

                   

                  キョルギョンのセクシー露出に、控え室も「おお〜!」とざわめく。

                  未成年に見せてはダメだと、弟の目を隠す周鋭兄さん。

                   

                   

                   

                   

                  練習生達はみんなカッコよかった。

                   

                  5曲目。「MASK」

                   

                  蔡徐坤君の登場に盛り上がる客席。

                   

                   

                  ステージは、EXOを思わせるところもあり。

                  カメラワークが似てるのかも・・・

                  (レイ代表がいるからかもしれないけど)

                   

                   

                  蔡徐坤君は、練習のときにレイ代表とカブるのを避けたいと言っていました。

                   

                   

                  エンディングは、代表とカブらないように身を低くしてポーズ。

                  プロ意識が高い蔡徐坤君。

                   

                   

                  こちらもかっこいいステージでした。

                   

                  このステージは、誰に投票するとか順位を決めるものではない(と思う)ので、

                  練習生達も講師とのいい思い出として、楽しめたと思います。

                   

                  何より、脱落してしまった練習生たちをここでまた見れたのが嬉しかったです。

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                  早くも11話の感想です。

                   

                  10話では、第3回目の順位発表がおこなわれ、残念ながら15名の練習生は

                  脱落してしまいました。

                  もう、姿が見れないのね、と嘆きつつ、11話を見てみると・・・

                  なんと、PRODUCE 101とは違った企画が初めて出てきました。

                   

                  コンセプト評価が終わった直後だと思いますが、35人でもう一度ステージに

                  立つ機会があるというサプライズ発表が!

                  こっちもサプライズです。

                  まさか、11話で35人全員のまた違ったステージが見れるなんて、思っても

                  みなかったし・・・

                   

                  レイ代表より、講師との合同ステージがあると聞かされて、驚く練習生たち。

                   

                   

                  講師1名(ジャクソン先輩は今回不在)と、7人の練習生がひとつのチームとなり

                  合同でステージを披露することになりました。

                   

                  曲は次の5曲。

                   

                   

                  1番目「MASK」レイ代表の曲。(レイ代表)

                  2番目「戒烟」歌講師の李先生の曲。(李先生)

                  3曲目「Zero」HIPHOP。(欧阳靖先生)

                  4曲目「24K Magic」ブルーノ・マーズのリミックス版。(ソンソ)

                  5曲目「特务J」(キョルギョン)

                   

                  どの講師がどのチームに入るかは知らされてないと思うけど、1曲目、2曲目は

                  講師の曲なので、たぶんその講師が来てくれるだろうと予想できます。

                   

                  このステージは、順位とかに関係なく自分をPRできるチャンス。

                  と言いつつ、放送が第3回の順位発表のあとだから、脱落した練習生に投票することは

                  もうできないんですけどね・・・

                   

                  練習生達は自分のやりたい曲を選ぶことができます。

                  が、選ぶ順番は、くじ引き。

                  第2回目の順位発表で1〜9位のメンバーは、優遇されてその順番どおりに曲を選択できますが

                  10位以降の練習生はくじで順番を決めることになります。

                   

                  順位発表で10位だったト凡君。

                  くじも同じ10番を引き当てる。

                   

                   

                  もちろん、順番が早いほうが希望する曲を選べる確率が高いので有利です。

                   

                  残念ながら30番以降を引いてしまった子たち。

                   

                   

                  「何番?」と見せ合うも、30番だったり32番で「こりゃダメだギャハハ」と笑うしかない。

                   

                   

                  全員クジを引いたところで、曲選び開始。

                  蔡徐坤君から順に、希望の曲の部屋に入っていきます。

                   

                  蔡徐坤君は迷わずレイ代表の曲を選択。

                   

                   

                  2番手のジャスティン君も同じかと思ったら、意外に4曲目を選びました。

                  この曲がかかったときにレイ代表が踊っていたので、代表が4曲目に来てくれると

                  思ったらしい??

                   

                  しかし、ずっと誰も入ってこず、孤独の時間を持て余すジャスティン君。

                   

                   

                  やっと21番フゥーバー兄さんが入ってきてくれて、大喜び。

                  ジャスティン君は2番目に入室したので、そこから20番目までの18人の練習生は

                  全員違う曲を選んだということですよね。

                   

                   

                  小鬼君が選んだHIPHOPの部屋にト凡君も参上。

                  「また同じだ〜!」と小鬼君の周りをぐるぐる走り回るト凡君。

                   

                   

                  マジで〜!?

                   

                   

                  今までの3ステージ中2ステージがト凡君と一緒なので、3度目の正直に唖然。

                  びっくりするもうれしそうな小鬼君でした。

                  このコンビかわいい。ほんと小学生みたい。

                   

                  ジョンジョン君は、意外にもボーカル曲を選びました。

                  周鋭君はHIPHOP。

                  周鋭君はボーカルのある曲を選びそうな感じですが、最初から今回は違う曲にしようと

                  決めていたっぽい。

                   

                  全員入室したところで、講師陣が出たり入ったりして、練習生を混乱させてました。

                   

                  欧先生の即興ダンス?に、全員並んでマネしているところがかわいかった。

                  (欧先生はこのクラスの担当ではない)

                   

                   

                  講師が決まって喜ぶ練習生たち。

                   

                   

                  ここからは、講師と練習生がステージを作り上げるためにずっと練習をしていますが

                  その様子は省略します。(いい加減な感想だわ)

                   

                  ステージの様子はまた次回に・・・

                   

                  練習開始後の周鋭君の髪型がおかしなことになっていてびっくり。

                   

                  <練習前>

                   

                   

                  <練習開始後>


                   

                  編み込み?

                  三つ編みだかよくわからない髪型になってしまってた・・・

                  これはかわいくナイ〜。

                  HIPHOPなので雰囲気を出そうと思ったんでしょうが、ヘアメイクさんこれはちょっと・・・

                  普通に後ろでまとめるスタイルで良かったのに〜。

                   

                  まあ、ステージ当日のみの髪型だったのかもしれないですけど。

                   


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