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    長く書き続けてきた青春有你の感想、最後になりました。

    いよいよ最終の順位発表です。

     

     

    発表は、意外にサクサク進むので、私も順位だけ載せます。

     

    第8位。

     

     

    ずっと4位以内をキープしていた陈宥维君が、ここでまさかの8位へランクダウン。

    と言っても8位ですから、デビュー決定です。

     

     

    8位で呼ばれた直後の陈宥维君。

    こんなに早く呼ばれるとは思ってなくて、本人も周りもビックリした表情。

    まあ、私も最初は彼の順位の高さがわからなかったけど、努力を続けている

    真面目な子というのは途中からわかってきたので、デビューは納得です。

     

    続いて7位。

     

     

    歌唱力が評価され、少しずつランクアップしてデビューを掴みました。

     

     

    夏瀚宇君は挨拶のときにかなり涙してしまったのですが、先に座っていた陈宥维君が

    ティッシュを渡してあげていました。

    やはり優しい子です。

     

     

    不思議少年も少しランクを落としつつも、見事デビューです。

     

     

     

    嘉羿君、管栎君はずっと上位キープでした。

    偶像練習生のジョンジョン君とジャスティン君みたいな立ち位置だった気がします。

     

     

    ここまでの6人は、デビュー確定と思っていたメンバーです。

    もう、獲得票が400万票とかだと当日の投票とかあまり影響ないと思う・・・

     

    1位候補の2名がモニターに映し出されます。

     

     

    李汶翰君と李振宁君です。

    モニターに映ったとたん、李振宁君は泣き出してしまいました。

     

    5位発表ぐらいから、ずっと泣きそうになっていた李振宁君。

    第3回順位発表では7位だったので、それぐらいの順位で呼ばれるかも、と

    心づもりはしていたと思いますが、全然呼ばれず、不安だったと思います。

    まさか、1位候補になるとも思っていなくてびっくりしたんでしょうね。

     

     

    1位の発表を待つ2人。

     

     

    呼ばれたのは、李汶翰君でした。

     

     

    祝福する李振宁君。

     

     

    李振宁君は、3位の姚明明君に66万票の差をつけて2位におさまりました。

     

     

    「后退」でセンターを務めてから注目が集まり、どんどん順位を上げました。

     

     

    李汶翰君は、最初一度だけ2位になったものの、以降はずっと1位をキープ。

    蔡徐坤君とはまた少し違ったタイプだけど、みんなも納得の頼れる1位練習生です。

    得票も李振宁君と280万票の差をつけて独走です。

     

     

    ちなみに、偶像練習生最終1位の蔡徐坤君は、得票が4764万票というケタ外れの数で

    もう何がどうなってるのかわかりませんでしたが、毎回ケタを数えて確認してしまった

    記憶があるわ。

     

    関係ないけど、票数がもっとわからんことになっていたのが創造101。

     

     

    億あるやん!

    この番組は途中から見なくなってしまったけど、最終回は気になってチェックしました。

    ウィエファやはり強い・・・

     

    こうして、1〜8位までの練習生が発表されました。

    残るは、9位の発表です。

     

    9位の候補4名がモニターで発表されることになりました。

    蔡依林講師も祈っています。

     

     

    発表された4名。

     


    途中経過で発表された4名と全く同じです・・・

     

     

    このときの順位とたぶん変わってないんだろうなと予測。

    となると、途中9位で入っていた何昶希君がそのまま9位になる可能性が大。

    でも、わかりません。

     

    まず、12位の発表。

    緊張で倒れそうな4人。

     

     

    真っ先に姚弛君が呼ばれてしまいました。

     

     

    この瞬間、脱落が決まってしまったけど、笑顔で健闘をたたえ合っていました。

     

    続いて11位。

     

     

    施展君です。

    呼ばれてうなずいてはいたけど、悔しかったでしょう。

     

     

    デビュー圏内にランクインしたことはあるけど、11位のときが多かったから

    そこから上へ行けなかったことが悔しかったと思います。

    (前から言ってたけど、そんな分量もなかったのに上位キープしてたのが未だに

    不思議なんですけどね・・・)

     

    残るは、连淮伟君と何昶希君です。

    连淮伟君はずっと涙が止まりません。

    前回の順位発表で、初めてデビュー圏外に順位が落ちてしまい、ずっと不安と

    戦ってきたと思います。

     

     

     

    最終9位で呼ばれたのは、何昶希君でした。

     

     

     

    みんなで何昶希君を祝福。

    姚弛君は毎回、誰が選ばれても満面の笑顔で拍手をしていました。

     

     

     

     

    惜しくも最終10位だった连淮伟君も最後は明るく挨拶をしていました。

    正直、番組スタートしたときから连淮伟君を応援していた私としては、彼が

    選ばれてほしかったけど、投票で決まるから仕方ないですね。

     

    グループとしてのデビューはできなかったけど、今後も色んな仕事ができて

    活躍できることを祈っています。

     

     

    こうして、上位9名がUNINEとしてデビューすることが決まりました。

     

     

    最後は、練習生全員ステージに集まり、今まで応援してくれた国民プロデューサーの

    皆さんに挨拶をしています。

    みんな、本当にお疲れさまでした。

     

    そして、最後の最後で、気になる練習生を発見・・・

     

     

     

    最後に一瞬映ったかわいらしい練習生。

    こんな子いたっけ??

     

    ほとんどの練習生は顔判別できるんですが、早くに脱落してしまった人で

    分量もなかった人はわかりません。

    その中の1人かしら??

     

    名札を解読したら、最終42位だった叶河林君でした。

    また本編見返してみよう。

     

    青春有你の感想を書き始めたのが2018年12月9日。

    丸1年かかりましたが全話の感想を書くことができました。

    ほんと長い間、お付き合いいただきありがとうございました。

    言葉はほとんどわからなかったけど、練習生達に愛着も沸き、楽しかったです。

    みんなの活躍期待したいですね。

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      青春有你の感想もいよいよ大詰めです。

       

      練習生の家族からのビデオレターのあとは、「I Remenber You」のお披露目。

      思いを込めたバラードです。

      もちろん、22名全員参加しています。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      歌いながら涙していた连淮伟君。

      でもお客さんの前では笑顔に。

       

       

      林陌君も涙ながらの歌唱。

      やはり、このステージが青春有你としての最後だと思うと、色々と思いが

      こみ上げてきます。

       

       

       

       

       

      客席で見守る練習生達も大きな拍手を送っています。

      ステージにいる練習生も、客席の練習生も、みんないい子達です・・・

       

      ここで、本番のステージは全部終了です。

      このあとは順位発表。

       

      指導団のおじさんとレイ代表のコラボステージもありました。

       

       

       

      おじさんが民謡みたいなのを歌って、レイ代表が踊っていました。

       

      レイ代表はすぐ司会の壇に上がり、順位発表に入ります。

       

       

       

      発表を待つ練習生たち。

      緊張するだろうなあ・・・

       

       

       

      王抃はなぜかうれしそう。

       

       

       

      最初の頃は無表情だったけど、打ち解けてきて笑顔がよく出るように

      なりました。

       

      順位発表はこのあと続きます。

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        青春有你、最終ステージの課題曲2曲が終了した時点で、

        現時点で9位にランクインしている練習生が発表されます。

         

         

        何昶希君です。

        偶像練習生では、ここで尤长靖君が発表されて、そのまま9位でデビューしました。

        何昶希君もデビューとなるのか・・・

         

        投票はまだ続いているためわからないけど、とにかくもともとの投票数が多いので、

        当日の投票数がどれだけ順位に影響するのか不明。

         

        画面は変わって、練習生の最後のステージについての映像になります。

         

         

        集合して代表から説明を受けます。

         

         

        課題曲とは別に、特別ステージもあることを発表。

        今までのプデュシリーズと同じで、評価とは別に国民プロデューサーに感謝を込めて

        プレゼントする曲があります。

         

        全員で披露するものと思っていたら、代表から衝撃的な発言がありました。

         

        「一部の練習生はステージに出られないかもしれません。」

         

         

        「えっ、舞台に出れないの?!」

        驚く練習生たち。

         

        出れるか出れないかは歌や表情を見て審査するとのこと。

        要は、上手な人だけがステージに出る資格をもらえるらしいです。

         

        特別ステージは「I Remenber You」

        ピアノ伴奏の優しいバラードです。

         

        1人ずつサビ部分を披露し、審査を受けます。

         

         

         

        やはり私のボーカルNO,1は冯俊杰君。

        歌い方とか声も好きです。

         

         

         

        誰が特別ステージに参加することができるのか??

         

        合否結果は1人ずつ別の部屋で発表されます。

         

         

        なんか暗い部屋に呼び出される練習生。

        モニターで発表されます。

         

         

        自分で、動画スタートのボタンを押して確認します。

         

         

         

        ドキドキして見れない練習生達。

         

         

        映し出された結果は、「ステージには出られません」

         

         

         

        不合格の文字を見て落ち込む練習生。

        一番見たくない結果です・・・

         

        しかし、スタッフから、「続きがあるので見て下さい」と言われ、再生ボタンを

        押すと・・・

         

         

         

        「不合格、と言われたらあなたはどうしますか?」(的な文言)

         

         

        「エッ??!」

        「もしかして、ドッキリ?!」

         

         

        「何それ!!」と、びっくり&安心する練習生。

        まさか、最終の舞台でステージ出られないとかはないですよねえ。

         

         

        ビデオは更に続きます。

         

        「あなたが一番見たいものです」

         

        カウントダウンのあとにスクリーンに映し出されたのは・・・

         

         

         

        「ハロー!元気にしてる?」

        「えーっ!お姉ちゃん??」

         

         

        「お母さんやん!」

         

        なんと、懐かしい家族の映像。

         

         

        みんな、びっくりしながらも思わず笑顔になります。

         

        そうです。

        プデュお得意の、家族ドッキリ映像コーナーです。

        夏瀚宇君は「なんで7分も映像があるんですか?」と最初に怪しんでたけど

        ほとんどのメンバーがまさか家族のビデオレターとは知らず、驚いていました。

         

        本編では映像は一部分しか流れてないけど、全員分のビデオレター、

        私は全部見ました。

        どのご家族も息子のことを応援し、暖かい気持ちがいっぱい込められた

        メッセージを送っていました。(内容まではわからかったけど)

         

         

        姚弛君のお姉さん、めちゃ美人!

        一緒にいるのは姪っ子かな?

        2人がかわいく応援しているときは笑顔の姚弛君でしたが、お母さんの姿を見て

        号泣。

         

         

        やはり、一番苦労かけている両親の言葉は一番響くと思います

         

         

        夏瀚宇君のおうちのワンコさん、めちゃくちゃデカイ。

        手前にいるから大きく映っているとかじゃなくて、ほんとにデカイ。

         

         

        お母さんのメッセージを聞いて、号泣。

         

         

        嘉羿君のおうちのワンコさんも応援しています。

         

         

        李汶翰君のおうちのワンコも・・・

         

         

        優しいお母さんの言葉を聞きながら、背を向けて涙する李汶翰君。

         

         

        一番応援してくれているのが嬉しいけど、苦労をかけているのも知っているから

        せつなくなります。

         

         

        息子のステージを何度も見ている李振宁君のご家族。

        アップはしませんが、妹さんがめちゃかわいかったです。

         

         

        邓超元君の妹さんはテレビNGらしく、ぬいぐるみで登場。

         

         

        施展君は自宅のぬいぐるみを公開されてしまいました。

        くまモンがおる!

         

        一番私のツボだったのは、陈涛君のおうちのネコさん。

         

         

         

        めちゃくちゃかわいいネコさん。

        お母さんに紹介されてテレビに映りましたが・・・

         

         

        「へ?私??」

        本人は出る気はなかったらしい。

         

         

        「わかりません・・・」

         

         

        「・・・・」

        困り顔のネコさん。

         

        お母さんの応援しろの圧に押されて、あとずさり。

         

         

         

        「困ります・・・」

         

         

        壁とテレビの隙間に後退して隠れてしまいました。

         

         

        その後もお母さんが陈涛君のウチワを見せて応援を強要(笑)

        拒否はしないけど、どうしていいかわからないネコさん。

         

         


        瞑想に入ってしまいました(笑)

         

        めちゃめちゃカワイイ♥

        何回見てもカワイイ。

        すっかり癒されました。

         

        いや、みんな素敵なビデオレターでした。

        練習生も元気をもらえたと思います。

         

        もちろん、ステージに出られないメンバーがいるはずもなく、

        全員で特別ステージに参加です。

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          「暖色」の本番のステージが終わったあとに、この時点での9位〜12位に

          ランクインしている練習生が発表されます。

           

           

          第3回順位発表での10位〜13位の練習生がそのままランクインした状態です。

          偶像練習生のときもそうだったけど、もうここまでくると、順位の変動が

          ほとんどないんですよね。

           

          でも、ファンの人は推しメンをなんとか9位以内にするために最後の投票を

          ここでされているはず・・・

          もう、全員一緒にデビューしてほしいわ。

           

           

          続いて「The Last Day」のセンターを決めるビデオチェックがスタート。

          振り付けは「暖色」よりこちらのほうが私は好きかな。

           

           

           

          最初からセンターになる気はないと思われる夏瀚宇君。

          スタンバイ時に「yeah」とつぶやき、自分で笑っています。

           

           

          ジャンプするところでめちゃくちゃジャンプ。

          カッコいいパフォーマンスより面白いことがやりたいらしい。

           

           

          そして、最後のキメポーズはオオカミの真似?

          完全に笑いを取る方向に走りました(笑)

           

           

          見ているメンバーも大喜びで真似しています。

          王抃の真似が面白すぎる。

           

           

          连淮伟君も面白かった。

          彼の髪にご注目。

          いつも整髪料で固めたりしておらず、サラサラの状態だと思うんですが、

          激しいダンスをすると髪が一緒にワサワサ動くのです。

           

           

          後ろの4人はそれほど髪の動きがなく、イラストのjpg状態ですが、连淮伟君だけ髪の毛が

          めちゃ激しく動いているため、アニメーション動画のgifに例えられてしまいました。

           

           

           

          1人だけ髪の毛がすごいことになってる!

           

           

           

          みんな大爆笑。

           

           

          林陌君「髪が上下にすごくワサワサしてるね!」

           

           

          「あ〜俺の髪・・・」

          頭を抱える连淮伟君でした。

           

           

          何昶希君はマンガに描けそうな顔のパーツ・・・

           

           

          いつもお兄さんの横で笑っているだけの不思議少年胡春杨君も、舞台に出るときは真剣です。

           

           

           

          元祖センターの李汶翰君に、みんなの期待も高まります。

           

           

           

           

          表情がすばらしい!とみんな感心しています。

           

           

           

          メンバー内で投票した結果、2名のセンター候補が発表されました。

           

           

          本番ステージ。

           

           

           

          やはりセンターは李汶翰君でした。

           

           

           

           

          せっかくのステージなのに照明が暗くてよく見えないシーンも多いのが残念・・・

           

           

          ソロダンスの見せ場なのに、誰が踊ってるのかもわからない・・・

           

           

           

           

          ラッパー陈思键君はボーカルパートを選びましたが、少ししかない持ち場で

          自分の見せ方をちゃんとわかっている・・・

           


          夏瀚宇君がやっていたオオカミの真似を取り入れてました。

           

           

           

           

          こうして、課題曲2曲の発表が終わりました。

          国民プロデューサーの投票締め切りももうすぐです。

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            練習生の最終課題発表の前に、デビューするグループの名前が

            発表されます。

             

             

            「ユーナイン」

             

            うーん、前回はNINE PERCENTでそのままやん!と思いましたが、今回も

            似たような感じ・・・

            まあ、書きやすくていいかも。

             

            そして、ここからは課題曲のセンターを決める様子が放送されます。

            グループ決めも練習風景も省かれていて、いきなりセンター決めという本編の編集ですが

            まあいいとしよう。


             

            センター決めは、全員が一度センターに立ち、サビの部分を踊って録画したものを

            全員で見て評価します。

             

             

             

             

             

            なぜかリンゴにされてしまった姚弛君。

            (リンゴかもよくわからん。桃かも?)

             

             

            無表情な王抃、最後にスマイルを見せてくれたので、「王戮笑った!」と

            みんな大盛り上がり。

            更に、目が泳いでいたのでみんなで真似して大笑いでした。

             

             

            独特な陈涛君、「メガネをかけていいですか?」

            スタッフさんから「いいけど反射すると思うよ」と言われ、メガネ着用断念。

             

             

            嘉羿君はやっぱり笑顔が一番似合いますね。

            かわいすぎる。

             

             

            自分の映像を見て、施展君と渾身のスマイル。

            こんな表情でもイケメンです。

             

             

            スマイル得意と言えばこの人もそうです。

            笑顔がかわいすぎる。

             

             

            途中の振り付けが「料理人が肉に塩をふりかけている図」みたいになってましたが・・・

            (塩はCGです)

             

            全員のセンターの映像を見て、センターにふさわしいと思った人3人を選びます。

            一番票を集めた人がセンターとなります。

             

             

             

            結果、2名がセンター候補に選ばれました。

            やっぱり、この2人ですよねえ。

            どちらがセンターになったのかは、本番の舞台で発表されます。

             

             

             

             

            センターは管栎君でした。

             

             

             

             

             

             

             

            タイトルのとおり、暖かくてほっこりする曲でした。

             

             

             

            0

              第12話の最初は、第3回順位発表で生き残った22人の練習生の

              決意発表みたいな映像から始まります。

              順位発表のあとに収録したものかな。

               

               

              ピラミッド座席の、1位の場所から、デビューに向けた決意やら、今の

              思いやら、思い切り叫びます。

               

               

               

               

              泣きながら叫ぶ練習生も・・・

               

               

              聞いている練習生も、気持ちがわかるため、涙しています。

               

               

              みんな、デビューに向けて一生懸命頑張ってきましたからね。

              報われたいですよね・・・

               

              そして、この映像のあとは、唐突に最終ステージの本番場面になります。

              説明もなく、ほんと色々省略しすぎ・・・

               

              いきなり課題曲のステージ。

               

               

               

              最終回は生放送だったのか知らないけど、とりあえず見ていきましょう。

               

               

              偶像練習生でもそうだったけど、課題曲は最初から練習生全員がステージにいます。

              プデュシリーズは途中から脱落した練習生達が合流するけど、中国版は最初から

              全員勢ぞろいなので、誰がどこにいるかよくわからない。

               

               

              もちろん、メインステージの中央にいるのが最終選考22名なんですが、

              よく見ると、ハチマキ族王奕君の立ち位置は22名のすぐ横です。

               

               

              最終生存メンバーに何気に仲間入りしているハチマキ族!(一番左)

               

               

              最後までハチマキを貫き通した王奕君にハチマキ賞をあげたい(笑)

              ハチマキ、色々と最高(笑)

               

               

              レイ代表も登場し、デビューをかけた最終選考が始まります。

               

              今回の司会は、代表と、もう一人、助っ人が登場。

               

               

               

              誰か知りませんが、2人で番組を進めていきます。

               

              会場には色んなゲストがいましたが、偶像練習生でデビューしたNINE PERCENTの

              メンバーも来てくれていました。

               

               

              デビューしてからは追ってないけど、懐かしい・・・

               

               

               

              なんか、やせてしまった范丞丞君。

               

               

              ジャスティン君は2002年生まれなのでまだ17才なんですよねえ。

              PRODUCE 101に出ていた頃は15才か・・・

              若すぎる・・・

               

               

              相変わらずイケメンな林彦俊君。

               

               

               

               

               

              小鬼君、尤长靖君は全然変わらないなあ・・・

               

              蔡徐坤君は他の仕事が入って来れなかったのか、いませんでした。

               

              ジャスティン君やジョンジョン君から見ると、同じ事務所の李汶翰君は

              先輩なんだろうけど、練習生となった先輩のデビューを応援するというのは

              不思議な感じでしょうね。

               

              脱落してしまった練習生も大集合です。

               

               

              王加一君、またぬいぐるみ持参??

              初登場のときはペガサスか何かのぬいぐるみ持ってたけど、今日はキリン?

               

               

              王新宇君のオールバックはいただけない(笑)

              前髪あるほうがいいのに・・・

               

               

              みんな、元気そうです。

               

              このあと、課題曲2曲の披露が始まります。

               

               

              0

                青春有你感想もとうとう最終回です。

                 

                通常のPRODUCE 101シリーズだと、11話は第3回順位発表後の様子

                (最終選考に残ったメンバーでの最終ステージで披露する曲決めやら

                その練習やら)などが放送され、12話が最終回になるのが一般的。

                 

                しかし、青春有你では11話は講師との合同ステージの放送に使われたため

                第3回順位発表後の様子が本編ではありません。

                 

                最終課題曲を選ぶシーンが本編にはナイ。

                下位のメンバーから曲とポジションを選んで、上位のメンバーは

                自分の希望のポジションが埋まってたら、先客を移動させられるという、あの

                やりとりです。

                 

                いつも言ってるけど本編の編集省略しすぎ・・・

                砂漠で畑耕してるシーンも大事かもしれないけど、それよりも

                練習生の順位に関わるシーンをもっと放送せえちゅーねん。

                (まあ、リアルタイム放送ではちゃんと放送されてたかもしれないけど・・・)

                 

                ということで、探してきたポジション選びのカットをご紹介。

                 

                 

                集合した22名の練習生。

                1名、見切れてしまって映ってないけど・・・

                おなじみ、最終課題曲の発表です。

                 

                 

                 

                いつもどおり、2曲の課題が発表されます。

                 

                 

                 

                左の「暖色」は、優しくて明るい曲調の、ボーカルメインの曲。

                右の「The Last Day」は、大人チックなクール目の曲。

                 

                 

                「The Last Day」を試聴して、「これいいね!」と乗り気の李汶翰君。

                確かに、彼は「暖色」よりこっちの曲のほうが似合いそう。

                 

                曲を選ぶ方法はいつもどおりです。

                順位が下の練習生から選んでいき、上位の練習生は、好きなパートを

                奪えるというもの。

                 

                上位の練習生達も「ええ〜!」「どうしよう」と悲喜こもごもです。

                 

                 

                 

                李振宁君も7位だけど、奪われる可能性はありますもんね。

                 

                さっそく、選曲開始。

                指導団おじさんの推薦2名がまず先に選びます。

                 

                 

                冯俊杰君、いきなり「The Last Day」のメインボーカルを選択。

                うーん、彼は「暖色」のほうでメインボーカルをやってほしい!

                 

                 

                どうせとられるよね・・・とわかっていながらも、挑戦します。

                 

                 

                続いて邵浩帆君は無難にボーカル8を選択。

                 

                そして、20位から順番に選んでいきます。

                 

                 

                ラッパーハチマキ族の陈思键君はなぜかボーカルを選択。

                めずらしい・・・

                 

                そして、ここから移動させられる人発生。

                 

                 

                吴承泽君は最初、ラップ1でしたが、林陌君に取られてしまいました。

                まあ1個下にずれただけだからまだマシと思っていたら・・・

                 

                 

                そのあとの连淮伟君もラップ2を狙っていた!

                 

                 

                吴承泽君の「兄さんヤメテ〜」の声もむなしく、「暖色」のラップへ移動。

                 

                 

                 

                連続で飛ばされた吴承泽君。

                曲まで変わってしまうのはショックですよねえ。

                 

                 

                夏瀚宇君はもちろんメインボーカル狙いでしたが、冯俊杰君を移動させて

                しまいました。

                私はボーカルは夏瀚宇君より冯俊杰君のほうが好きなので、ちょっとガッカリ。

                 

                胡春杨君は、「The Last Day」のラップで迷い中。

                 

                 

                 

                迷っている姿も挙動不審だったけど、結局、连淮伟君をボーカルに

                移動させて、そのあとに入りました。

                 

                 

                4位の陈宥维君はラップをやりたかったらしく・・・

                「The Last Day」の林陌君をボーカルに移動させて自分がラップに入りました。

                 

                 

                ちゃんとお辞儀をして「ゴメン」と謝ってたのかな?

                礼儀正しいです。

                 

                その次に選択したのが姚明明君。

                 

                 

                つかつかとボードの前まで進み、何の迷いもなく、「The Last Day」の

                ラップ1に入ったばかりの陈宥维君を追い出した!

                 

                 

                あまりの潔さに、みんなただビックリ。

                 

                 

                「マジかよ!?」

                 

                 

                 

                陈宥维君はショックのあまり叫んでいます。

                4位なのにポジション奪われるなんて・・・

                 

                 

                「ヨカッタ・・・ラップ1選んでたら僕が追い出されてた・・・」

                胸をなでおろす胡春杨君。

                 

                うーん、私的には陈宥维君を最初から狙って移動させた感じがしましたけどねえ。

                 

                あとから、コメントで「ボーカル6の歌詞が彼に合っていたので、そこへ移動

                させた」みたいなことを言っていましたが、なんだか陈宥维君に同情して

                しまったわ。

                 

                 

                残るは上位2名。

                管栎君と李汶翰君。

                 

                 

                空いているパートは、両曲のボーカル2のみ。

                 

                 

                悩む管栎君。

                 

                 

                悩んだ末、「暖色」の空いているパートを選択しました。

                メインボーカルを選ぶこともできたけど、実力も考えて選んだと思われます。

                 

                 

                そして、1位の李汶翰君も、しばらく悩むも、最後の空いているパートに

                名前を貼り付けました。

                 

                争いを避けた大人な上位2人・・・

                たぶん、希望の曲を選べたので、パートまでは追及しなかったんじゃないかな。

                 

                最終的な配置です。

                 

                 

                 

                みんなでガンバロー!

                 

                 

                 

                「おおー!」

                 

                最後のステージはお客さんの見ている前での放送です。

                みんな、悔いないように頑張ってほしいですね。

                0

                  講師との合同ステージ、最終はレイ代表の曲です。

                   

                   

                  この曲は、テンポがまだゆっくりでそんなに激しい曲ではないのですが、

                  一部アクロバット的な振りがあるし、歌も裏声でしか歌えないような高音パートが

                  あり、難しいです。

                   

                  そして、王加一君はなぜこの曲を選んだんだろうか??

                  ボーカルは得意だけど、ダンスは苦手でいつも一番苦労しているのに・・・

                   

                  それから、李汶翰君ですが、体調不良のようでこのステージには参加していません。

                  練習のときから姿がないので、たぶんドクターストップがかかってしまったものと

                  思われます。

                  このステージは、投票とは関係ないので、この次にある最終ステージを優先して

                  休むことにしたんだと思います。

                   

                   

                   

                  6人で代表の前で踊ってみせるも、まとまらない。

                  やはり王加一君は振りや立ち位置を覚えられていません。

                  どうも、練習はまだ1日しかやっていないようです。

                   

                   

                  代表も苦い表情です。

                   

                   

                  代表が「前でちゃんとやれるのか」みたいなことを聞いたとき、

                  王加一君は「1日しかありません」と自信なさげな表情を見せてしまいました。

                  (1日しかまだ練習していないからのか、練習できる日が1日しかないからなのか

                  わからない・・・)

                   

                   

                   

                  他のメンバーも不安そうな表情です。

                   

                   

                  「努力しないと!」と代表は不機嫌な様子で部屋から出て行ってしまいました。

                   

                   

                   

                   

                  思わず座り込んでしまう練習生達。

                   

                  このあと、スタッフさんが「今からコンセプト評価の結果発表があるので、衣装に

                  着替えてきてください」と言っています。

                   

                  この日はコンセプト評価のステージ当日で、本番が終わってから結果発表までの

                  空いた時間で練習していたと思われます。

                   

                  この、合同ステージっていつ練習してるんだろうと思っていましたが、やはり

                  コンセプト評価の練習の合間にやっていたんでしょうね。

                   

                   

                  コンセプト評価の結果が終わったあとに、代表から招集がかかりました。

                   

                   

                  代表から励ましの言葉をもらい、改めて気持ちを切り替える練習生達。

                  再び練習室に戻って、講師と共に練習を再開します。

                   

                   

                   

                  後ろの4人はちょっとリラックスしてきましたが、前2名はまだ緊張気味。

                  気づいたけど、全員、リーダーのステッカーを胸につけています。

                  1人1人が責任を持って努力するということで、全員リーダーに指名されたんだと思う。

                   

                   

                  問題視されたのは、许珑瀚君のオープニングの「yeah yeah」のパート。

                   

                   

                  许珑瀚君がやるとどうしてもおじさんチックになってしまいます。

                   

                   

                  もっとカッコ良く言うよう指摘されるも、やっぱりおじさん風な雰囲気に

                  なってしまいます。

                   

                   

                  他のメンバーも大笑い。

                  やっぱり何かと笑いをとってしまう许珑瀚君です。

                   

                   

                  本番ステージ。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  出だしのyeahはうまくいきました。

                   

                   

                   

                   

                  代表は曲の途中から登場です。

                   

                   

                  そして、アクロバットは本当は全員でやる振りだったんだろうけど、難しいので

                  代表だけのパフォーマンスになりました。

                   

                   

                   

                  練習時間も短くて大変だったと思いますが、代表と一緒にステージに

                  立てたなんて一生の思い出になりますね。

                   

                  これで、講師との合同ステージは終了です。

                  ここで、脱落してしまった練習生とは残念ながらお別れです。

                  みんなよく頑張りました。

                   

                   

                  0

                    講師との合同ステージ5曲目は、蔡依林講師との「怪美的」

                     

                    この曲を希望するメンバーは他の曲に比べて一番少なかったけど、

                    私の推しメンが揃っています。

                     

                     

                    講師不在のため、等身大のパネルと一緒に練習する練習生たち。

                     

                     

                     

                     

                    そこへ、講師がやってきます。
                    オフショルダーがセクシーすぎる。

                     

                    偶像練習生のときの講師だったギョルギョン達の腹チラ見せショーパン姿は

                    見てられなかったけど、この講師なら貫禄あるし、多少露出していてもあまり

                    気になりません。

                     

                     

                    講師が来てくれて大喜びの練習生達。

                     

                     

                    パネルは片づけて、本人と練習です。

                     

                     

                    曲の中で、连淮伟君に寄りかかるシーンがあるのですが、何か気に入らない講師。

                    连淮伟君が意外にやせていて自分を支えられない気がしたのか

                    「あなたちゃんと食べてるの?!もっと足をたくましくしないと!」

                    とお叱りでした(笑)

                     

                     

                    本番ステージ。

                    ヒップでセクシーなR&Bです。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    例の、講師と连淮伟君との絡みのシーン。

                     

                     

                     

                     

                    「ギャーーー!!」

                     

                    控え室で見ていた練習生達、密着シーンに思わず吠える(笑)

                     

                     

                    陈涛君、身を乗り出しすぎ(笑)

                     

                    そして、更に嘉羿君のセクシーシーン。

                     

                     

                     

                     

                     

                    「イヤーーー!!」

                    「ウソオーーー!!」

                     

                    衝撃のあまり総立ちの練習生達。

                    崩れ落ちている子もいます。

                     

                     

                    レイ代表もビックリ。

                     

                     

                    男性講師陣も「ヤメテ〜!」

                    欧阳靖講師も思わず観戦を拒否し、その場から立ち去ろうとしかけていました。

                    指導団のおじさん達は楽しそうに笑ってましたけども。

                     

                     

                    このパフォーマンス、本当はこの距離でうなづきあうだけだったんですが、

                    もっとセクシーにしたほうがいいのでは、とキスシーンまがいのアクションになりました。

                    嘉羿君と蔡依林講師だからサマになるんですねえ。

                     

                     

                     

                    连淮伟君と嘉羿君はラップを担当。

                    冯俊杰君のボーカルはやはり私は一番好きかな。

                     

                     

                     

                    ステージ終了後も余裕の表情の講師。

                    やはりベテランです。

                     

                    しかし、この講師とのステージ、どれぐらいの期間で練習してるんでしょう?

                    ポジション評価が終わってから第2回順位発表までの間にやってると思うので

                    あまり練習期間もないと思うんですが、みんなすごいですね。

                    0

                      合同ステージ4曲目は、李榮浩講師とのボーカル曲。

                       

                       

                      林渝植君と何昶希君以外は迷宮チームにいたメンバーです。

                       

                      早速講師との練習が始まるも、落ち着きのない練習生達。

                       

                       

                      講師に悟られないように、何やら目で合図し合っています。

                       

                       

                      徐炳超君のほうを気にする施展君。

                       

                       

                      「お前からだぞ!」

                      何やら指図をする徐炳超君。

                       

                       

                      「わかりましたよ」

                       

                       

                      そして歌の練習が始まり、施展君が歌い始めるも、なんかヘタクソな歌い方。

                      他のメンバーは何かを企んでいるのか、笑いをこらえています。

                       

                       

                      当然講師に歌い方を指摘されますが、みんなを気にしている施展君。

                      横の2人、必死に笑いをこらえる。

                       

                       

                      笑ってはいけない場面なんだろうけど、何昶希君も顔に出すぎ・・・

                       

                       

                      続いて徐炳超君もなんか下手な歌い方です。

                       

                       

                      途中でリーダーの林渝植君がやめるよう指示。

                      「このままではうまく歌えません。アレンジしてもいいですか?」的なことを

                      講師に言い始めました。

                       

                      講師、「いいよ」と承諾。

                       

                       

                      別の部屋からギターを持ってきた練習生達。

                       

                       

                      「いいよ」と言ったものの、ちょっと不機嫌そうな講師。

                      せっかく自分がピアノ弾きながら練習しようとしているのに、ギターでアレンジ

                      したいと言われたら「エッ?」と思いますよね。

                       

                       

                       

                      ギターの伴奏で歌い始める練習生でしたが、なんか全然違う曲。

                      講師も「??」状態。

                       

                       

                      更に、アイドルがよくやるような、お客さんとの駆け引きみたいなのを講師に要求。

                       

                       

                      講師も意味がわからず。

                       

                       

                      しかし、聞いているうちに、自分のライブの再現だと気づき、思わず笑ってしまいます。

                      歌手の講師、自分のライブがあったんですね。

                      たぶん、そのときにこのようなパフォーマンスをしたんだろうと推測。

                       

                       

                      ライブ成功おめでとうございますとか言ってたから、講師にお祝いをサプライズで

                      言いたかったんだと思います。

                       

                       

                      もう一度一緒に、講師との駆け引きも入れて歌いました。

                      講師にも伝わって良かったですね。

                       

                      本番ステージ。

                      曲のジャンルはバラードになるのかな。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      ダンスは全くなかったけど、ボーカルで魅せたいメンバーが集まって作った

                      大人なステージでした。

                       


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